服薬に関する考え方〜リスクについても考えてみる〜

おはようございます。
今日のテーマは
『薬』です。
薬の効果は皆さんよくわかっていると思います。
その副作用、考えるべきリスクなどは承知の上で飲んでいますか?
効果とリスクを考えた上で飲むか飲まないかを判断していきましょう

それではいきます
let’s おにぎり!

薬についての考え方

まずは薬について考えています。
咳が出たり、熱が出たりしたら、お薬が出ると思いますが、皆さんこんな感じではないでしょうか?

内海聡:まんがで簡単にわかる!薬に殺される日本人〜医者が警告する効果のウソと薬害の真実〜より

学生時代の僕は1番右ですね(笑)
「医者が処方しているからきっと問題ない」
そう思っていましたが、もしかしてその処方されたお薬は
『対処療法』
かもしれません。

・咳→咳止め
・熱→解熱剤
などこれらが対処療法になるのですが、
本来あるべき免疫反応を弱めるのは本当に必要なのでしょうか?

抗菌薬などは、
ウイルスが原因である
・風邪(アデノウイルス)
・インフルエンザ
には効果が期待できない上に
『耐性菌』
ができるきっかけにもつながります。

本来のそういった対応には
①良く寝て
②良く温め
③良く食べる
④良く水を飲み
⑤良く汗をかき
⑥良く加湿をする

のが必要だと書籍でも個人的にも感じています。

しかし、必要な薬や医療があるのも現実です。
以下が書籍で訴える必要な12の必要な医療です。

内海聡:まんがで簡単にわかる!薬に殺される日本人〜医者が警告する効果のウソと薬害の真実〜より
内海聡:まんがで簡単にわかる!薬に殺される日本人〜医者が警告する効果のウソと薬害の真実〜より

そして、この数字も把握しておいて良いと思います。

以下は2000年のアメリカのデータになっています。

内海聡:まんがで簡単にわかる!薬に殺される日本人〜医者が警告する効果のウソと薬害の真実〜より

この合計22万5000人という数字はアメリカの死因第3位にもなるそうです。
必要な薬や医療もあります(狭心症の人へのニトログリセリンetc.)がそういった薬に関しても
「死ぬよりはマシ」
というリスクがあることを知っておかなければならないかも知れませんね。

ワクチンについての考え方

世の中いろんなワクチンが存在します。
ここ最近では
新型コ◯ナワクチンでしょう。
僕はテレビ見てないので、今どのくらいの感染者が出ているとか全く把握できていませんが、少なからず、この状況で影響を受けている人は僕の周りにもいます。
その話題はさておき、今回取り上げるワクチンは
『インフルエンザワクチン』
です。
普通にこんなこと書いてあります…。
もはや笑いそうです。

内海聡:まんがで簡単にわかる!薬に殺される日本人〜医者が警告する効果のウソと薬害の真実〜より

普通にビックリしましたね。
学生時代から当たり前にうってきたワクチンがこんな表現されていますから。
やはり、インフルエンザウイルスは
「変異が早い」
という特徴があるため、ウイルスの型とワクチンの型が一致しないとなかなか効果が得られにくいと言われています。

実際に僕も中学生の時代に
「ワクチンを打ったのにインフルにかかった」
とか、なんなら
「ワクチンをうった年は必ずインフルにかかる」
という人もいましたね。

アンケート調査ではありますが、
「ワクチンを打った方が2倍近くインフルエンザにかかった」
という調査結果もあるらしいですね。

そしてまたもや衝撃的研究結果

内海聡:まんがで簡単にわかる!薬に殺される日本人〜医者が警告する効果のウソと薬害の真実〜より

エアロゾル
→霧、煙などの微小な液体または固体の粒子と周囲の気体の混合体

簡単にいうと
『ワクチンを打った人がウイルスを6.3倍撒き散らしている』
これは今でも正直信じられませんね。

そして、前のこの先生の書籍にも載っていましたが、ワクチンの原材料です…。
・添加物
・抗生物質
・合成界面活性剤
・水銀
・アルミニウム
・動物の細胞
・ホルムアルデヒド
・豚や牛のゼラチン
・グルタミン酸ナトリウム
これが直接血液に打たれています。
こう言った情報を仕入れた上で、自分で考え、自分や家族で相談する必要があるのではないでしょうか?

最後に

実際に、ワクチンや薬なんかは
流れ作業のごとく進んでいくと思います。
「◯◯と〇〇を処方しておきます」
「体調はOKですね。じゃあ打ちましょう」
実際に、何事もビジネスが絡んでいそうなので、こんな1人の医療従事者が何言おうが変わらなそうですが、こんな僕でも、こう言った情報を手に入れることができます。

しかも、これの書籍はマンガでとても読みやすいです。
詳しい解説も書いてあるので、よく知りたい人はそこも読めば良いと思います。
検索エンジンも優れているので、自分で調べることをやめないようにしましょう。

今日も最後まで読んでいただき
ありがとうございました。
Good Rice!

他にも健康について書いていますのでよかったらみてください。

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